JA/680612 講義 - シュリーラ・プラブパーダが語る甘露の滴 モントリオール

JA/Japanese - シュリーラ・プラブパーダからの甘露の滴
"ですから、すべての生き物の自然な特性は、奉仕することです。それが自然な性質なのです。この会議に出席している私たち一人ひとり、誰も「私は奉仕者ではない」と言うことはできません。私たち一人ひとりが奉仕者なのです。最高権力者の首相や、アメリカの大統領に至るまで、誰もが召使です。誰も「私は召使いではない」と主張することはできません。ですから、キリスト教徒であろうとヒンズー教徒であろうと、イスラム教徒であろうと、奉仕しなければならないのです。キリスト教徒だから、ヒンズー教徒だから、奉仕しなくていいというわけではありません。"
680612 - 講義 SB 07.06.01 - モントリオール