JA/680912 講義 - シュリーラ・プラブパーダが語る甘露の滴 サンフランシスコ

JA/Japanese - シュリーラ・プラブパーダからの甘露の滴
"犬は、そのような忌まわしい状態にあっても、喜んでいます。犬は「私はとても幸せだ」と考えています。豚でも、どんな動物でも。私たちは人間であり、より良い設備を持っています。動物たちは自然の法則によって、そんなに良い設備が与えられていません。でも、それでも動物たちは幸せだと感じています。勿論もしも率直に言えば、可哀そうに、と思う人もいるかもしれませんが、これが自然の法則なのです。だから、どんなに忌まわしい状態であっても、自分は幸せだと感じます。"
680912 - 講義 SB 06.01.06-15 - サンフランシスコ