JA/740330 講義 - シュリーラ・プラブパーダが語る甘露の滴 ボンベイ

JA/Japanese - シュリーラ・プラブパーダからの甘露の滴
"クリシュナの僕としての私たちの義務は勿論、このサンキルタナ運動のプロセスによって、全ての人をクリシュナ意識に目覚めさせることです。しかし人々は、それをあまり真剣に受け入れていません。クリシュナ意識を受け入れないということは、自殺行為です。自分の喉を掻き切るか、毒を飲むようなものです。あなたが毒を飲みたければ、誰も止められません。もしあなたが自分で自分の喉を切りたいのなら、誰も止めることはできません。しかし、これはあまり良いことではありません。私たちが人間という生命形態を得たのは、クリシュナを理解するためです。それが私たちの唯一の仕事です。それがチェイタンニャ・マハープラブの教えです。そして、『バガヴァッド・ギーター』の中でクリシュナが直々に教えているのです。では何故それを活用して、あなたの人生を成功させないのですか。"
740330 - 講義 BG 04.10 - ボンベイ