JA/740407 朝の散歩 - シュリーラ・プラブパーダが語る甘露の滴 ボンベイ

JA/Japanese - シュリーラ・プラブパーダからの甘露の滴
"例えば、歩いているとしましょう。この一歩で「大丈夫、転ばない」と確信したら、次の一歩を踏み出します。そしてまたこうします。この例が挙げられています。同じように、体を変えるもそのようなものです。どのような体を受け入れるか、どのような体を提供されるべきかが、より高い権威者であるディヴィ・ネトレーナー(SB3.31.1)によって決定されるとすぐに、この人はこの体から離れ、再び、次に得る運命にある体の子宮に入ります。これが死のプロセスです。"
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