JA/750711c 会話 - シュリーラ・プラブパーダが語る甘露の滴 フィラデルフィヤ

JA/Japanese - シュリーラ・プラブパーダからの甘露の滴
"プラブパーダ : 愚かな人たちが、主導的な役割を担っています。それが現代文明の欠点です。知識のない者が、教師の役割を担っているのです。だから、ごった煮なのです。そうでなければなりません。彼は何かごちゃごちゃしたことを話しています。このように、ヴェーダーンタを知らない人が、ヴェーダーンタを読んでいるのでいます。これは非常にシンプルな真実です。ヴェーダは知識を意味し、アンタは終わりを意味します。何か究極のもの、目標があるはずです。しかし現代のプロセスは、無制限に進みますが、決して終わりにはたどり着きません。そうではありませんか?どう思いますか?

キールタナーンダ : そうです。それは事実です。結論はありません。

プラブパーダ : 運命、自動車です。

ブラフマーナンダ:それは墓場です、自動車の墓場です。

ラビンドラ・スヴァルーパ:これが彼らの知識の終わり、ガラクタの山です。

キールタナーナンダ : 作っては壊し、作っては壊し。

プラブパーダ: そうです。壊すことと作ることに費やされます。それが全てです。"

750711 - Arrival at Airport - フィラデルフィヤ