JA/751003 朝の散歩 - シュリーラ・プラブパーダが語る甘露の滴 モーリシャス

JA/Japanese - シュリーラ・プラブパーダからの甘露の滴
"プラブパーダ:サトウキビ...黄疸で苦しんでいる人は、サトウキビを苦いと感じるでしょう。そういう味がするのです。これが薬です。だから彼はサトウキビを食べなければなりません。それを食べることによって、治ったとき、「ああ、これはとても甘い」と感じるようになります。
プスタ・クリシュナ:それで彼は、この物質界に住むことは問題だということに気がつかなければなりませんね。
プラブパーダ:いいえ、彼はあまりにも物質的な心を持っているので、何の幸せも見出しません。
ブラフマナンダ:それは病気です。
プラブパーダ:それは病気です。ですからバクティ・ヨーガによって直さなければなりません。バクティ・ヨーガを行うとき、最初は味が苦いと感じるでしょう。だから彼らは来ません。しかし、バクティ・ヨーガを行えば、物質的な病気は治り、それがとても甘く感じるようになるでしょう。
プーアルナ:はい。"
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