JA/751004 会話 - シュリーラ・プラブパーダが語る甘露の滴 モーリシャス

JA/Japanese - シュリーラ・プラブパーダからの甘露の滴
"クリシュナは、『バガヴァッド・ギーター』は私の献身者の間で論じられるべきで、悪党の間で論じるべきではないと言っています。それは時間の無駄です。Ya imaṁ paramaṁ guhyaṣ mad-bhakteṣv abhidhāsyati.この節を見つけなさい。

Puṣ Kṛṣṇa:

ya idaṁ paramaṁ guhyaṁ :mad bhakteṣ abhidhāsyati :bhaktiṁ mayi paraṁ paragraphǥtvā :mām evaiṣyaty asaṁśayaḥ :(BG 18.68)

「献身者に至高の秘密を説明する者には、献身的な奉仕が保証され、最後には私のもとに戻ってくる。」

プラブパーダ:愚か者や悪党のためではありません。だからまず、彼らにチャンスを与えるために、お寺に来させて、プラサーダムを飲ませ、サーキルターナを聞かせ、他の人の真似をしてお辞儀をさせなさい。そうして、彼らが小さな献身者になったら、指導しなさい。そうでなければ意味がありません。議論するだけ時間の無駄です。"

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