JA/760113 朝の散歩 - シュリーラ・プラブパーダが語る甘露の滴 カルカッタ

JA/Japanese - シュリーラ・プラブパーダからの甘露の滴
"タマーラ・クリシュナ:私が言いたいのは、彼らはいつも、あなたがそのような低級な人々の中にブラーフマナを作りだしていると感じているということです。ですから、彼らは 、、、

プラブパーダ:もし私がブラフマーナを作っているのなら、どうしてその人が低級なのですか?

タマーラ・クリシュナ:まあ、私たちは彼が低級だということには同意しません。

プラブパーダ:いえ、いえ。もし彼が、私たちがブラーフマナを作っていると言うのであれば、どこが低級なのでしょうか。論理的な観点からです。

タマーラ・クリシュナ:いいえ、下層階級から上層階級へ、と彼は言っています。

プラブパーダ:実は、誰もがブラフマンなのです。だから、もし私たちがブラフマンでない状態にいる人をブラフマンにしたら、何が悪いのでしょうか?

タマーラ・クリシュナ:本来の位置です。

プラブパーダ:はい。"

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